お知らせ 





2016年度
『コミュニケーションパートナーのハンドブック』
児童通所支援スタッフ・ガイドヘルパー・家族のために

※ 終了しました
言語発達障害研究会では、言語発達障害児者に関わる放課後等デイサービスやガイドヘルパー等のスタッフを「コミュニケーションパートナー」と位置付け、言語発達障害者と家族とスタッフとが、相互に適切なコミュニケーションを取ることができるように、講演会や相談会を開催してきました。
今回のセミナーでは、『発達障害のある人とのコミュニケーションに役立つコミュニケーションパートナーハンドブック』を活用して、幼児〜成人まで個々人に適したコミュニケーションのとり方や、家族からスタッフに伝えるための方法などについてご紹介し、ディスカッションをします。皆さまのご参加をお待ちしています。

 ○チラシのダウンロード(PDFファイル 約1MB)

※「ハンドブック」の販売は予約販売となりました。当日割引価格にて注文をお受けし、後日お送りします。
※言語発達障害研究会会員で2016年度年会費納入済みの方には「ハンドブック」を後日無料でお送りします。
※その他の関連書籍の割引販売は予定通り行います。

▼日 時 2017年1月14日(土)13:15〜17:00 (12:30受付開始)
▼会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 309室
東京都渋谷区代々木神園町 3-1
詳細地図→ http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
小田急線参宮橋駅下車 徒歩約 7分

■ 参宮橋駅からの道順
(1)参宮橋駅の改札口を出たら左へ進みます。
(2)100m ほど歩き、セブンイレブンを過ぎた所に
   オリンピックセンターの案内板があります。
(3)案内板を左に曲がると踏み切りがあるので
   渡ったら右に曲がります。
(4)歩道橋があるので上ります。
(5)歩道橋を下りて直進するとオリンピックセンター
   入り口があります。
▼内 容 ・講演 「発達に応じたコミュニケーション支援」
           九州保健福祉大学 倉井成子
・『コミュニケーションパートナーハンドブック』の内容より、事例に基づく講演・グループディスカッションなど
▼主 催 NPO法人言語発達障害研究会
▼定 員 60名
▼参加費 1000円(当日受付でお支払いください)
▼締め切り 2016年12月20日(火)
※受付を延長しています。
 上記申込フォームから、お申し込みください。

お問い合わせ先
   NPO法人言語発達障害研究会事務所
   〒292-0825 千葉県木更津市畑沢2-36-3
   Tel. & Fax. :0438-30-2331
   E-mail:info@lipss.jp
2015年度
NPO法人言語発達障害研究会主催
平成27年度コミュニケーションパートナー育成支援セミナー

『コミュニケーションパートナーのハンドブック』セミナー
−児童通所支援スタッフ・ガイドヘルパー・家族のために−


※ 終了しました

言語発達障害研究会では、言語発達障害児者に関わる放課後等デイサービスやガイドヘルパーなどのスタッフを「コミュニケーションパートナー」と位置づけ、障害児者とその家族、スタッフとが、相互に適切なコミュニ ケーションを取ることができるよう、2013年度から講演会や相談会を開催してきました。
昨年度開催したセミナーでは『コミュニケーションパートナー・ハンドブック(パイロット版)』を用い、講演とグループディスカッションを行いました。
職種を超えて多くの方々にご参加いただきました。グループディスカッションでは、参加者の体験談をもとに対応方法の様々なアイデアが飛び交うなど、大変盛況となりました。
今回のセミナーでも、幼児〜成人まで個々人に適したコミュニケーションの取り方や、家族からスタッフに伝えるための方法などについてご紹介し、ディスカッションをします。昨年と同じ題材を用いる予定です。
ご参加をお待ちしています。

『コミュニケーションパートナー・ハンドブック』とは......
個々の障害特性や状態にあった適切なコミュニケーションの取り方を、日常場面に即して具体的にまとめたハンドブックです。
来年度に出版を予定しています。


チラシのダウンロード(PDFファイル 約770KB)
▼日 時 2016年1月9日(土)13:15〜17:00 (12:30受付開始)
▼会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 309室
東京都渋谷区代々木神園町 3-1
詳細地図→ http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
小田急線参宮橋駅下車 徒歩約 7分

■ 参宮橋駅からの道順
(1)参宮橋駅の改札口を出たら左へ進みます。
(2)100m ほど歩き、セブンイレブンを過ぎた所に
   オリンピックセンターの案内板があります。
(3)案内板を左に曲がると踏み切りがあるので
   渡ったら右に曲がります。
(4)歩道橋があるので上ります。
(5)歩道橋を下りて直進するとオリンピックセンター
   入り口があります。
▼対 象 ・児童発達支援、放課後等デイサービス、放課後支援を含む余暇支援、行動援護、移動支援、レスパイトケアなどに携わるスタッフ
・言語発達障害児者のご家族
・言語聴覚士、幼稚園・学校教諭、保育士、保健師、その他
▼内 容 ・講演 「発達に応じたコミュニケーション支援」...九州保健福祉大学 倉井成子
・『コミュニケーションパートナー・ハンドブック』の内容より、事例に基づく講演・グループディスカッションなど
▼主 催 NPO法人言語発達障害研究会
▼定 員 60名
▼参加費 1000円(当日受付でお支払いください)
▼申込方法 ●オンライン申込
こちらの「申込フォーム」から必要事項を記入して送信してください。

●携帯電話
次のQRコードからアクセスし、お申込みください。


※お申込みいただいた個人情報は、本セミナーに関する事項および今後のご案内以外に使用いたしません。

▼締め切り ※ 定員に余裕があるため申込期間を延長します。
2015年12月18日(金)
定員になり次第、受付を終了します。定員に空きがある場合のみ、当日受付も可能です。

お問い合わせ先
   NPO法人言語発達障害研究会事務所
   〒292-0825 千葉県木更津市畑沢2-36-3
   Tel. & Fax. :0438-30-2331
   E-mail:info@lipss.jp

2014年度
NPO法人言語発達障害研究会主催平成26年度
コミュニケーションパートナー育成支援セミナー


※終了しました

言語発達障害研究会では,言語発達障害児者に関わる放課後等デイサービスやガイドヘルパーなどのスタッフを「コミュニケーションパートナー」と位置づけ、言語発達障害児者と家族とスタッフとが、相互に適切なコミュニケーションを取ることができるように、2012年度から講演会や相談会を開催してきました。
今年度は、コミュニケーションパートナーのニーズに合った「コミュニケーションパートナー・ハンドブック」を作成し、現在パイロット版ができあがりました。セミナーではこのハンドブックパイロット版を用いて、個々人に即した適切なコミュニケーションの取り方や、家族からスタッフに伝えるための方法などについて紹介し,ディスカッションします。

*「コミュニケーションパートナー・ハンドブック」
昨年度、放課後等デイサービス等のスタッフに実態調査を実施しました。これらのスタッフは言語発達障害児者との関わり方などについて日頃から工夫していますが,対応に困る場合も多く,障害やコミュニケーションに関する基礎的な内容から日頃の関わり方まで研修に対するニーズが非常に高いことがわかりました。今年度はさらにインタビュー調査を実施し、具体的な日常場面に即し,また個々の障害特性や状態にあった適切なコミュニケーションの取り方をまとめたハンドブックを作成しています。

▼日 時 2015年1月10日(土)13:30〜17:00
          (13時受け付け開始)
▼会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 309室
東京都渋谷区代々木神園町 3-1
詳細地図→ http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
小田急線参宮橋駅下車 徒歩約 7分

■ 参宮橋駅からの道順
(1)参宮橋駅の改札口を出たら左へ進みます。
(2)100m ほど歩き、セブンイレブンを過ぎた所に
   オリンピックセンターの案内板があります。
(3)案内板を左に曲がると踏み切りがあるので
   渡ったら右に曲がります。
(4)歩道橋があるので上ります。
(5)歩道橋を下りて直進するとオリンピックセンター
   入り口があります。
▼主 催 NPO法人言語発達障害研究会
▼定 員 100名
▼対 象 ・児童発達支援、放課後等デイサービス、放課後支援を含む余暇支援、行動援護、移動支援、レスパイトケアなどに携わるスタッフ
・言語発達障害児者のご家族
・言語聴覚士、幼稚園・学校教諭、保育士、保健師、その他
▼プログラム ・コミュニケーションパートナー・ハンドブックのご紹介
  コミュニケーションパートナーとは
  放課後等デイサービスなどへの訪問調査の結果から
  ハンドブックの活用方法・ディスカッション  など
▼参加費 1,000円(当日、受付でお支払いください。)
▼申込方法 定員に達したため、受付を終了しました。
当日受付はいたしません。ご了解のほどよろしくお願いいたします。


お問い合わせ先
   NPO法人言語発達障害研究会事務所
   〒292-0825 千葉県木更津市畑沢2-36-3
   Tel. & Fax. :0438-30-2331
   E-mail:info@lipss.jp


2013年度

独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業
コミュニケーションパートナー育成支援セミナー in 福島

放課後や休日のコミュニケーションを豊かにするために

※ 終了しました


ふくしまからはじめよう。キビタン
言語発達障害研究会は福島県の復興を応援しています。

 2013.11.11 up

 知的障害、発達障害、脳性まひなど言語発達障害のある児者の社会参加を支えるレスパイトサービス、放課後余暇活動、ガイドヘルパー等は全国的に広がっています。しかし、言語発達障害児者に適したコミュニケーションの取り方や予告の仕方,パニック時の対応などができるスタッフの養成は不十分な現状です。
 そこで私たちは、言語発達障害児者の日常生活への支援に携わる方々を「コミュニケーションパートナー」と位置づけ、言語発達障害児者と家族とスタッフとが、相互に適切なコミュニケーションを取ることでできるように、昨年度東京でセミナーを開催しました。今年度は福島県郡山市で、講演会と相談会を実施します。障害特性に即した適切なコミュニケーションの取り方、家族からスタッフに伝えるための方法などについて事例を交えてお話しします。

▼日時 2014年1月19日(日)10:30〜16:00
            (受付開始10:00〜)
▼会場 一般社団法人脳神経疾患研究所附属
総合南東北病院 NABEホール
福島県郡山市八山田7丁目115  電話024-934-5322
交通アクセス
 http://www.minamitohoku.or.jp/access/access.html
福島交通バス:郡山駅前発(郡山駅からバスで15分、バス停)
(1)新国道経由 日和田・フェスタ行…勝木沢・南東北病院前下車
(2)八山田循環…勝木沢・南東北病院前下車国立オリンピック記念青少年総合センター
▼主催 NPO法人言語発達障害研究会
 後援 福島県言語聴覚士会
福島県、郡山市、郡山市教育委員会
▼定員 200名
▼対象 放課後等デイサービス・放課後支援を含む余暇支援、移動支援、レスパイトケアに携わるスタッフ,言語発達障害児者のご家族、言語聴覚士、幼稚園・学校教諭、保育士、保健師、その他一般の方々
▼プログラム ・講演会
10:00 受付
10:30〜11:30 「発達障害児とのコミュニケーション−発達段階を踏まえて−」
東北文化学園大学 倉井成子
12:30〜13:15 「自閉症スペクトラムの人とのコミュニケーション」
よこはま港南地域療育センター 梶縄広輝
13:15〜14:00 「肢体不自由児とのコミュニケーション−道具と工夫−」
千葉県千葉リハビリテーションセンター 知念洋美
14:00〜14:15 質疑応答
・相談会
14:30〜15:30 保護者ならびに専門家・支援者向け相談会(事前申し込み)
▼参加費 無料
▼申込方法 ※ 定員に達したため、受付を終了しました。
会場NABEホール定員の関係で,当日受付はいたしません。
ご了解のほどよろしくお願いいたします。


○相談会について

ことばの発達に障害のあるお子さんに関して「保護者ならびに専門家・支援者向け相談会」を開催します。当研究会および福島県言語聴覚士会会員の言語聴覚士が、日常のコミュニケーションや言語発達について個別の相談をお受けします。

※相談会については現在定員に達したため、受付を終了しています。
この後のお申し込みについては、「キャンセル待ち」となりますのでご了承ください。
「キャンセル待ち」の方の相談の可否についてのご連絡は1月11日(土)以降になります。


対象
 
ご家族,支援にあたるコミュニケーションパートナーの方や
 言語聴覚士などの専門家支援者
・オンライン申込
 相談会のオンライン申込はこちらから
・携帯電話から
 こちらの「QRコード」からお申し込み下さい。
            

必要事項を記入して送信してください。完全予約制です。定員になり次第、受付を終了します。なお、申込をお受けした方には、のちほど調査票をお送りいたします。
※ 講演会と相談会は申込方法が異なります。お間違えないようにご注意ください。

言語発達障害研究会

 言語発達障害研究会は1984年から活動を開始し、定例会や各種講習会、検査法や療育・訓練プログラム開発など幅広い活動を行ってきました。言語・コミュニケーション障がいのある方やご家族などへの支援を行う言語聴覚士、指導員や保育士などの児童福祉施設職員、特別支援教育に携わる教諭など専門家からなる組織です。2008年5月に特定非営利活動(NPO)法人を設立しました。
 2009〜2011年度は障害のある子どもの家族の方に直接に講演や相談に応じる「家族支援セミナー」を開催、2012年度からはコミュニケーションパートナー育成のためのセミナーを開催し、多くの方にご参加いただいています。

▼お問い合わせ先
NPO法人言語発達障害研究会事務所
〒292-0825 千葉県木更津市畑沢2-36-3
Tel. & Fax. :0438-30-2331 
E-mail:info@lipss.jp
ホームページ:http://lipss.jp/

2012年度

 
言語発達障害コミュニケーションパートナー支援セミナー
放課後や休日のコミュニケーションを豊かにするために

 2012.10.26 up

 知的障害、発達障害、脳性まひなど言語発達障害のある児者の社会参加を支えるレスパイトサービス、放課後余暇活動、ガイドヘルパー等は全国的に広がっています。しかし、言語発達障害児者に適したコミュニケーションの取り方や予告の仕方,パニック時の対応などができるスタッフの養成は不十分な現状です。 そこで今年度私たちは、言語発達障害児者とスタッフと家族とが、相互に適切なコミュニケーションを取ることでできるようにセミナーを開催します。障害特性に即した適切なコミュニケーションの取り方、家族からスタッフに伝えるための方法などについて事例を交えてお話しします。

▼日時 2013年1月19日(土)13:15〜16:00
            (受付開始12:30〜)
▼会場 国立オリンピック記念青少年総合センター
センター棟 416室
東京都渋谷区代々木神園町3-1 TEL:03-3469-2525

交通アクセス http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
小田急線参宮橋駅下車徒歩約7分
東京メトロ千代田線代々木公園駅徒歩約10分
▼定員 120名
▼プログラム ●13:15 九州保健福祉大学倉井成子
発達障害児とのコミュニケーション
-発達段階を踏まえて-

●14:10 横浜市総合リハビリテーションセンター東川健
自閉症スペクトラムの人とのコミュニケーション
-コミュニケーションの機会を探る-

●14:55 千葉県千葉リハビリテーションセンター知念洋美
肢体不自由児とのコミュニケーション -道具と工夫-

●15:40 質疑応答 (16:00終了)

▼対象 レスパイトサービス・放課後余暇活動支援職員、外出を支援するガイドヘルパー、言語聴覚士、言語発達障がい児者のご家族、保健師、保育士、幼稚園・学校教諭、その他一般の方々
▼参加費 1,000円 (当日受付にてお支払いください)
▼主催 NPO法人言語発達障害研究会

2011年度

 
第3回家族支援セミナー
コミュニケーションと会話の幅を広げるために

 2011.10.13 up

 NPO言語発達障害研究会は、2009年度から家族支援セミナーを毎年開催し、多くの方にご参加いただいています。
 今年度も昨年同様、講演会ならびに保護者向け・専門家向けの相談会を実施します。ことばの遅れたお子さんのご家族が、子どもの発達を理解し、子どもに合った方法でコミュニケーションできるような具体的な内容を予定しています。また、言語発達障害をもつお子さんやご家族の支援に携わる専門家の方々にも役立つ内容です。
 ご参加をお待ちしております。

▼日時 2012年1月14日(土)13:00〜16:00
            (受付開始12:30〜)
▼会場 国立オリンピック記念青少年総合センター310号室
(託児なし)
(東京都渋谷区代々木神園町3-1TEL:03-3469-2525)

交通アクセスhttp://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
小田急線参宮橋駅下車徒歩約7分
東京メトロ千代田線代々木公園駅徒歩約10分
▼定員 100名
▼プログラム ・講演会・・・13:00〜14:30
 「コミュニケーションと会話の幅を広げるために」
            九州保健福祉大学倉井成子

・相談会・・・15:00〜16:00
 ・保護者相談会(事前申し込み)
 ・ST・教員など専門家向け相談会(事前申し込み)
▼対象 ことばの発達が気になる・遅れているお子さんのご家族。言語聴覚士、幼稚園・学校教諭、保育士、保健師など。
▼参加費 ご家族:無料、教育・療育機関関係者:1,000円
(当日受付にてお支払いください)
▼主催 NPO法人言語発達障害研究会

2010年度

 
第2回家族支援セミナー
家庭でのコミュニケーションを豊かにするために
−ことばの遅れたお子さんに−

2010.10.05 up

 NPO法人言語発達障害研究会は、昨年度、家族支援セミナーを開催し、多くの方にご参加いただきました。
 今年度は、講演会に加え、保護者向けならびに専門家向けの相談会を実施します。ことばの遅れたお子さんのご家族が、子どもの発達を理解し、子どもに合った方法でコミュニケーションできるような具体的な内容を予定しています。また、言語発達障害をもつお子さんやご家族の支援に携わる専門家の方々にも役立つ内容です。ご参加をおまちしております。

▼日時 2011年1月15日(土)10:30〜15:45
            (受付開始10:00〜)
▼会場 国立オリンピック記念青少年総合センター 416号室 (託児なし)
(東京都渋谷区代々木神園町3-1 TEL:03-3469-2525)
交通アクセス http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
小田急線参宮橋駅下車 徒歩約7分
東京メトロ千代田線代々木公園駅徒歩約10分
▼定員 150名
▼プログラム
・ 講演会・・・ 10:30〜11:45 「発達に応じた関わり方の工夫」
 九州保健福祉大学 倉井 成子
13:00〜14:15 「家庭生活でのコミュニケーションを見直すヒント」
 横浜市総合リハビリテーションセンター 東川 健
・ 相談会・・・ 14:45〜15:45 ・保護者相談会(事前申し込み)
・ST・教員など専門家向け相談会(事前申し込み)
▼対象 ことばの発達が気になる・遅れているお子さんのご家族。 言語聴覚士、幼稚園・学校教諭、保育士、保健師など
▼参加費 ご家族:無料
教育・療育機関関係者:1,000円
(当日受付にてお支払いください)
▼主催 NPO法人言語発達障害研究会

2009年度

 
家庭でのコミュニケーションを豊かにするために
−ことばの遅れたお子さんに−

2009.03.25 up

「周囲の言っていることばが理解できない」
「うまく自分の意志を伝えられない」など、
   お子さんのことばの発達が遅くて心配しているご家族の方へ−


 NPO法人言語発達障害研究会では「家庭でのコミュニケーションを豊かにするために」をテーマにセミナーを企画しました。
 子どもたちと毎日接しているご家族が、日々の生活のなかで、子どもにわかりやすい方法で話しかけたり、子どもの自発的な表現を促したりすることはとても大事なことです。 そのためには子どもの発達や特性を十分に理解することが最初の一歩です。そのうえで、子どもの状態にに適した関わり方を工夫しながら、豊かでおだやかなコミュニケーション生活をめざしましょう。
 今回のセミナーでは、お子さんとの具体的なコミュニケーションの方法を、ご家族のみなさんが家庭で実践できるように、わかりやすくお伝えする予定です。 また言語聴覚士や保育士・指導員、保健師、学校の先生方などにも大いに役立つ内容です。ぜひご参加ください。

▼日時 2009年5月16日(土)13:00〜17:00
            (受付開始12:30〜)
▼会場 渋谷フォーラム8 663室 (託児なし)
渋谷駅ハチ公口より徒歩7分
(東京都渋谷区道玄坂2-10-7 TEL:03-3780-0008)
※地図は画面下にあります
▼定員 100名
▼プログラム 「発達に応じた関わり方の工夫」
 九州保健福祉大学 言語聴覚士 倉井成子

「家庭生活でのコミュニケーションを見直すヒント」
 横浜市西部地域療育センター 言語聴覚士 東川健
▼対象 ことばの発達が気になる・遅れているお子さんのご家族。 言語聴覚士、保育士、保健師、幼稚園・学校教諭など。
▼参加費 ご家族 ならびに 言語発達障害研究会会員 無料。
その他の参加者1,000円
(当日受付にてお支払いください)
▼主催 NPO法人言語発達障害研究会

▼渋谷フォーラム8 駅周辺地図


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