お知らせ 講習会 開催履歴


国リハ式<S−S法>言語発達遅滞検査(改訂第4版)講習会

第20回の記録
▼主 催: NPO法人言語発達障害研究会
▼日 時: 2017年7月14日(金) 10:00〜17:00
2012年7月15日(土) 9:45〜16:00
            (開始・終了時刻は予定)
▼内 容: 「国リハ式<S-S法>言語発達遅滞検査マニュアル(改訂第4版)」(事前に郵送)に基づいて行います。
検査の基礎となる理論や用語の解説,教具を実際に用いた操作実習,検査フォームの記録実習などを小グループのチューター制で行います。

実習は5〜6名の小グループに分かれ,グループ毎にチューターが1人つきます。
▼会 場: 国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
※ 受講者には別途案内図をお送りします。
▼受講費:
検査マニュアル改訂第4版

なし

あり

言語発達障害研究会会員以外 25,000円

23,000円

言語発達障害研究会会員 23,000円

21,000円

No. 日時 会場
第20回 2017/07/14-07/15 国立オリンピック記念
青少年総合センター
第19回 2015/11/06-11/07 国立オリンピック記念
青少年総合センター
第18回 2014/08/01-08/02 国立オリンピック記念
青少年総合センター
第17 2013/11/08-11/09 国立オリンピック記念
青少年総合センター
第16回 2012/11/08-11/09 国立オリンピック記念
青少年総合センター
第15回 2011/11/03-11/04 戸山サンライズ
第14回 2010/07/26-07/27 戸山サンライズ
第13回 2007/07/26-07/27 横浜ラポール
第12回 2005/10/14-10/15 ハートピア京都
第11回 2004/09/30-10/01 横浜ラポール
第10回 2003/10/16-17 横浜ラポール
第9回 2002/07/25-26 横浜ラポール
第8回 2000/08/23-24 横浜ラポール
第7回 1999/12/02-03 横浜ラポール
第6回 1997/10/23-24 横浜ラポール
第5回 1995/06/29-30 横浜ラポール
第4回 1993/06/24-25 横浜ラポール
第3回 1991/11/29-30 こどもの城
第2回 1988/06/24-25 こどもの城
第1回 1987/06/19-20 こどもの城

後援:横浜市リハビリテーション事業団(第9回より)

このページの最初に戻る▲

国リハ式<S−S法>言語発達遅滞検査改訂第4版
 バージョンアップ講習会

No. 日時 会場
第2回 1998/07/11 アウィーナ大阪
第1回 1998/05/16 こどもの城

 

このページの最初に戻る▲

<S−S法>言語発達遅滞訓練法講習会<1>

第11回の記録
▼主 催  NPO法人言語発達障害研究会
▼日 時

2014年11月6日(木)10:00〜17:00
2012年11月7日(金)09:45〜17:00
2012年11月8日(土)09:45〜16:00
             (開始・終了時刻は予定)

▼内 容 「国リハ式<S-S法>言語発達遅滞訓練マニュアル〈1〉」(事前に郵送)に基づいて行います。
講義:

領域別訓練プログラム:事物の基礎概念,語連鎖他
各群別症例(評価→訓練プログラム立案他),記録方法他

実習: 評価のまとめ・訓練プログラム記入実習,訓練記録実習,スモールステップ設定実習他
※実習は5〜6名の小グループに分かれ,グループ毎にチューターが1人つきます。
▼会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
会場ホームページ地図:http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
※ 受講者には別途案内図をお送りします。
▼定 員 45人(予定) 先着順
▼講 師 小寺富子(言語発達障害研究会)
倉井成子(九州保健福祉大)
佐竹恒夫(横浜市総合リハビリテーションセンター)


No. 日時 会場
第11回
2014/11/06-07
国立オリンピック記念
青少年総合センター
第10回
2011/07/27-29
戸山サンライズ
第9回
2008/10/15-17
横浜ラポール
第8回
2006/10/12-14
ハートピア京都
第7回
2004/07/28-30
横浜ラポール
第6回
2001/10/17-19
横浜ラポール
第5回
1999/07/07-09
横浜ラポール
第4回
1996/11/27-29
横浜ラポール
第3回
1994/11/29-30
こどもの城
第2回
1992/05/22-23
北とぴあ
第1回
1991/06/27-29
こどもの城

後援:横浜市リハビリテーション事業団(第6回,7回)

このページの最初に戻る▲

<S−S法>言語発達遅滞訓練法講習会<2>

第9回の記録
▼主 催: NPO法人言語発達障害研究会
▼日 時: 2016年10月20日(木)10:00〜17:30
2012年10月21日(金)09:35〜16:55
2012年10月22日(土)09:20〜15:30
             (開始・終了時刻は予定)
▼内 容: 『<S-S法>言語発達遅滞訓練マニュアル<2>(事前に郵送)』に基づいて行います。
講義:

領域別訓練プログラム(初期見本合わせ、家庭療育プログラム、質問−応答関係他)、各群別症例(評価→訓練プログラム立案他)、記録方法他

実習: 評価のまとめ・訓練プログラム記入実習、訓練記録実習、スモールステップ設定実習他
*実習は5〜6名の小グループに分かれ,グループ毎にチューターが1人つきます。
訓練法講習会<1>を受講していなくてもお申し込みいただける内容です。
▼会 場: 国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
※ 受講者には別途案内図をお送りします。
▼定 員: 45名(予定) 先着順
▼講 師: 小寺富子(言語発達障害研究会)
倉井成子(九州保健福祉大学)
東川健(横浜市総合リハビリテーションセンター)

No. 日時 会場
第9回 2016/10/20-10/22 国立オリンピック記念
青少年総合センター
第8回 2009/07/29-07/31 戸山サンライズ
第7回 2007/10/11-10/13 ハートピア京都
第6回 2005/07/27-07/29 横浜ラポール
第5回 2002/11/13-11/15 横浜ラポール
第4回 2000/11/29-12/01 横浜ラポール
第3回 1997/06/25-27 横浜ラポール
第2回 1995/11/29-12/01 横浜ラポール
第1回 1993/11/17-19 横浜ラポール

後援:横浜市リハビリテーション事業団(第4回より)

このページの最初に戻る▲

「対人・コミュニケーション行動観察フォーマット (FOSCOM)」講習会

第2回の記録
▼主 催  NPO法人 言語発達障害研究会
▼日 時 2014年7月31日(木)10:00〜17:00
        (開始・終了時刻は予定)
▼内 容 対人コミュニケーション行動観察フォーマットマニュアル(事前に郵送)に基づいて行います。
今回の講習会では、FOSCOMの概要,行動観察手続きについて講義形式にて説明を行い,実技実習,記録実習なども行います。
実習は5名の小グループに分かれ,グループ毎にチューターが1人つきます。
▼会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟416
(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
会場ホームページ地図:http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
※ 受講者には別途案内図をお送りします。
▼受講費
FOSCOMマニュアル

なし

あり

言語発達障害研究会会員以外 13,000円

10,000円

言語発達障害研究会会員 10,000円

7,000円

▼定 員 25人(予定) 先着順 ※定員に達しました
▼講 師 東川健(横浜市総合リハビリテーションセンター)
宇井円(旭中央病院)
No. 日時 会場
第2回 2014/07/31 国立オリンピック記念
青少年総合センター
第1回 2013/07/27 国立オリンピック記念
青少年総合センター

このページの最初に戻る▲

 

症例検討カンファランス(訓練講習会<3>)

第1回の記録

▼開催趣旨
 言語発達遅滞研究会では,今まで検査法講習会と訓練講習会<1>・<2>を実施してきました.受講者の方から,訓練講習会で行っているゼミ形式の症例検討を継続して行って欲しいという要望が強く,今回初の企画として,症例検討講習会を実施することとしました.
 この症例検討カンファランスは,訓練講習会のパート<3>として位置づけられ,実際の症例をもとに,プログラムの実践的な内容について研鑽するものです.小グループにチューターが付く,訓練講習会のゼミと同じ形式で行いますので,臨床・療育に直結した密度の濃い研修とディスカッションが可能だと思います.

▼日時
 2003年7月25日(金) 10:00〜17:00

▼場所
 こどもの城(東京都渋谷区神宮前)  
 http://www.kodomono-shiro.or.jp/

▼参加対象者
 言語聴覚士,養護学校・特殊学級・言語難聴通級指導教室教諭,通園施設保育士・指導員等.
 国リハ式<S−S法>言語発達遅滞検査を使用している方.

▼内容
 症例発表検討:全体・グループディスカッション(訓練講習会ゼミ方式).

○ゼミ1:10:00〜11:45
 「表出面の遅れの著しい知的障害児へのAACの適用−髄膜炎後遺症による右方麻痺を伴う事例−」
 東川健(横浜市西部地域療育センター)

○ゼミ2:12:45〜14:30
 「長期にわたる訓練−幼児期〜養護学校高等部,II群(コミュニケーション態度非良好)1症例を中心」
 倉井成子(国立身体障害者リハビリテーションセンター)

○ゼミ3:14:45〜16:00
 受講者の方々からのケース相談・症例検討を,各グループごとに行います.

○何でも相談コーナー:16:00〜16:30
 受講者の方から,任意の講師・チューターに質問できる時間です.
No. 日時 会場
第1回 2003/07/25 こどもの城

スキルアップ講習会

第1回の記録

▼日時 2006年7月27日(木)  午前9時30分〜午後5時
 
▼会場 横浜ラポール 横浜市港北区鳥山町1752
 
▼内容
実習・講義
5〜6人のグループに分かれ,各グループにチューターがつきます.
 
▼受講費 一般 9,000円 会員 7,000円
 
▼定員 45人

No. 日時 会場
第1回 2006/07/27 横浜ラポール

このページの最初に戻る▲

 

講習会 特別支援(養護)学校における<S−S法>に基づく
 言語・コミュニケーションの評価と個別指導計画 
 −言語聴覚士と特別支援(養護)学校との連携−

第1回の記録

 特別支援学校(養護学校)における個別指導計画の作成にあたっては,児童・生徒の言語・コミュニケーションに関する内容が重要です。
 国リハ式<S−S法>言語発達遅滞検査を中心とした,言語・コミュニケーションの評価結果に基づき,個別指導計画を作成し,特別支援(養護)学校における言語・コミュニケーション支援について,講習会を開催します。
 児童・生徒に対する指導の内容は,<S−S法>に加えて,事例の状態に応じて,AAC(補助・代替コミュニケーション)やTEACCHの考え方なども包括したアプローチです。
 千葉県における3校の特別支援学校(養護学校)と,都立矢口養護学校では,学級担任・自立活動担当教員と,言語聴覚士(ST)が連携した取り組みを行っています。その取り組みの内容について,実際の事例を通し,講義で紹介し,小グループにおけるゼミ形式でのディスカッションなどにより講習を行います。 それにより,学校の先生方は,実際に担当している児童の個別指導計画に活用することができます。福祉・医療分野のSTにとっては,学校での実際の取り組みを知り,今後の連携に活かすことができるでしょう。

▼主催:NPO法人言語発達障害研究会
 後援:千葉県千葉リハビリテーションセンター 
 
▼日時 2008年 7月24日(木)〜25日(金)午前9時30分〜午後5時
 
▼会場 横浜ラポール 横浜市港北区鳥山町1752
 
▼内容
・特別支援(養護)学校における言語・コミュニケーションの評価と 個別指導計画−言語聴覚士と特別支援(養護)学校との連携−
・講習会(講義・小グループゼミ形式)

2008.7.24(木)

講義
千葉における言語評価と個別指導計画(千葉リハ「AAC事業」)
知念洋美(千葉県千葉リハビリテーションセンター)
講義・ゼミ:事例1(自閉・知的障害,小6)
3語連鎖の受信(理解)可能だが,発語困難なB群(音声発信困難)におけるAACの適用
宇井 円(旭中央病院)、川口富美枝(千葉県立八日市場特別支援学校)
講義・ゼミ:事例2(肢体・知的障害・視覚認知障害,高1)
自傷など行動上の問題が著しい重複障害児におけるコミュニケーション指導
知念洋美(千葉県千葉リハビリテーションセンター)、小安利奈(千葉県立袖ケ浦特別支援学校)
講義・ゼミ:事例3(自閉・知的障害,中2)
絵記号・文字を用いた質問−応答関係の指導
古森一美(袖ケ浦福祉センター 福祉サポートちば)、岩男吉貢(千葉県立君津特別支援学校)
講義
まとめ
知念洋美(千葉県千葉リハビリテーションセンター)

2008.7.25(金)

講義
自立活動教諭(ST)を配置した言語・コミュニケーション部署の評価・指導と相談業務
越 一恵(東京都立光明特別支援学校)
講義
都立矢口特別支援学校小学部の研究「認知・言語の発達」
倉井成子(九州保健福祉大学)
講義・ゼミ:事例4(自閉・知的障害,小3)
自傷など行動上の問題が著しい音声受信未習得児におけるコミュニケーション指導
在原寛子(都立矢口特別支援学校)
講義・ゼミ:事例5(自閉・知的障害,小6)
音声受信未習得の自閉症におけるコミュニケーション手段と場面設定の工夫
山田智子(都立港特別支援学校)
講義・ゼミ:事例6(知的障害,小4)
「校外買い物プログラム」に向けてのクラス内での学習
宮越弘子(都立矢口特別支援学校)

▼受講費 一般:18,000円 会員:16,000円
 
▼定員 45人

No. 日時 会場
第1回 2008/07/24-25 横浜ラポール

 


メールはこちらまで
 info@lipss.jp

このページの最初に戻る▲
講習会の先頭へ▲▲
ホームへ▲▲▲