お知らせ 講習会 開催履歴

 言語発達遅滞検査・訓練法講習会を,言語発達遅滞研究会の主催により,3部構成として実施しています。

 国リハ式<S−S法>言語発達遅滞検査については,

国リハ式<S−S法>言語発達遅滞検査講習会,

 <S−S法>の考え方に基づく訓練法については,

<S−S法>言語発達遅滞訓練法講習会<1>
<S−S法>言語発達遅滞訓練法講習会<2>

 の2つの講習会を開催しています。

<S−S法>講習会Part1
  国リハ式<S−S法>言語発達遅滞検査講習会

<S−S法>講習会Part2
  <S−S法>言語発達遅滞訓練法講習会<1>

<S−S法>講習会Part3
  <S−S法>言語発達遅滞訓練法講習会<2>

検査講習会は毎年,
訓練法講習会は、隔年(2年に1度)毎に交互実施します。

内容は,(a)総論・各論講義,(b)フォーム記入実習,(c)教具操作実習,(d)臨床場面を想定したゼミなどからなり,いずれも実際の臨床に直結しているとともに臨床の基盤を見直す機会ともなります。

実習は小グループ(4〜5人)に分かれ,グループ毎にチューターが1人つきます。

・講義中の小寺富子講師

 講義はOHP・教材デモ・VTRなどを組み合わせて立体的にプレゼンテーションされる。

 

 

 

 

・訓練プログラム立案実習の1場面

 小グループに分かれ,チューターがアドバイス。

 写真はいずれも1995年11月29日〜12月1日の3日間にわたり開催した「言語発達遅滞訓練法講習会<2>」の会場風景。
 全国から40名が受講し,スタッフは講師・チューター・機器操作など20人余。

 


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